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アグラリア プチエッセンス ビターオレンジ

ルームフレグランスショップ価格
7,800円(税込8,424円)
商品番号:FR-797
ポイント3倍進呈中
会員獲得ポイント:234ポイント
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スタッフコメント
アグラリアのディフューザーは最高級香水レベルのエッセンシャルオイルのみを含み、イタリアでデザインされたオリジナルの容器に瓶詰めされています。それぞれのディフューザーには古来の「フラワー・オブ・ライフ」紋様が刻まれたクリスタルガラスのトレーが付属しています。オリジナルのエアエッセンス(AirEssence™)は再利用できる豪華な金箔の箱入りで、心のこもった美しい贈答品として冠婚葬祭にご利用いただけます。

香り高い3つの花を配して

エアエッセンス(AirEssence™)ディフューザーには特徴的な3つのソラフラワーによって命が吹きこまれます。ソラフラワーは熟練した職人によってインドでひとつひとつ手作りされています。水耕植物ソラはアジア南部に自生し、肥沃な水田で育ちます。この植物はかつて稲作への脅威とみなされていましたが、今では生産性の高い農産物として毎年9月に収穫され、当社オリジナルのディフューザー用として、ナチュラルで環境にやさしいソラフラワーの花束を作るのに使われています。ソラフラワーのそれぞれの花びらは紙のように薄く削り乾燥させた茎を使った手作りです。その後花びらはひとつひとつコットンウィックに縫い付けられ、花茎が完成します。
エッセンシャルオイルがウィックを通し吸収されるにしたがって、それぞれの花びらが色と香りの精彩を放つ様子がご覧いただけます。この3つの花のおかげで、皆さまのお気に入りのホームフレグランスをさらにお楽しみいただけるようになりました。
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アグラリア プチエッセンス ビターオレンジ
ブランドアグラリア
タイププチエッセンス
商品名ビターオレンジ
容量約50ml
持続期間5-6カ月
セット内容ギフトボックス入り/クリスタルガラスのトレーとソラフラワー1個込/50ml
商品説明 ●プチエッセンス
プチエッセンス( PetiteEssence™)はエアエッセンス(AirEssence™)のミニチュア版です。プチエッセンス( PetiteEssence™)にはソラの木の薄片で手作りしたソラフラワー各1個が付属しています。香りのついたエッセンシャルオイルがコットンウィックを通して吸収されるにしたがって花びらがオイルの色に色づき、6か月にわたって芳香を放ちます。個装されたプチエッセンス( PetiteEssence™)は贈り物にも最適で、贈られる方のご自宅やオフィスに香りの良い一角を作るお手伝いをいたします。

ギフトボックス入り/クリスタルガラスのトレーとソラフラワー1個込/50ml


●香りの説明
当社の代表的フレグランスは複雑かつ繊細に調合され、次々と魅惑的に漂ってくるクローブ、ビターオレンジの果皮、ほのかなサイプレスによって躍動感あふれるものになっています。この独特でスパイシーなフレグランスはニューヨークタイムズ紙で「高揚感があり、ミステリアスで中性的な魅力がある」と称賛されました。

ビターオレンジは元々当社最初の商品であった「ハンドメイド・ポプリ」のフレグランスでした。当社の最も古いフレグランス(1970年)として忠実なファンを抱えていますが、『当社の』ビターオレンジの複製に成功した人には未だにお目にかかっておりません。ビターオレンジはジョルジオ・アルマーニのお気に入りのひとつでした。

1975年、アグラリアは西57番街10号の旧ヘンリベンデルの正面玄関に出店、ニューヨークにお目見えし、誰かがドアを開けるたびにそのフレグランスが歩道へと漂って行きました。ヴォーグ誌は「57番街はビター・オレンジの匂いがする気がした」というマイケル・コースの言葉を記事に引用しました。

あるご婦人から「クリスマスカードを書くときに灯すビターオレンジのキャンドルを買いたい」というお手紙をいただきました。私が「当社ではビターオレンジは年間通してお使いいただけるフレグランスと認識しております」と申し上げると、ご婦人は嘆くように「あら大変!1年の大部分で使う機会を逃していたのね! 注文数を2倍にして!」とおっしゃいました。さらにご婦人は6月にも追加注文のお手紙をくださり、「独立記念日が近づいています。今や私はビターオレンジと共に全ての祭日を祝っていますよ。」と綴ってくださいました。


・ファンに愛されて・

「アグラリアは高揚感があり、ミステリアスで中性的。豪華で、やみつきになる香り。」
―ニューヨークタイムズ紙 スタイル欄 1993年11月


※商品は未開封ですが、稀にボトル口・キャップ接合部からオイルが吸い上がり、シュリンク部分に少量のオイルがにじみ出ている場合がございますが、開封後のご使用に影響はございませんのでご了承くださいませ。
ブランド説明
アグラリアは1970年にサンフランシスコのNob HillにあるTaylor Streetの英国とフレンチが融合したアンティックなお店から始まりました。ビターオレンジポプリとオリジナルバルサムキャンドルは古くからある代表作で new Stanford Court Hotel(ニュースタンフォードコートホテル)やI. Magnin store (マグニン)などにも置かれていました。
転機が訪れたのはHenry Bendel's の社長Geraldine Stutzがこのビターオレンジポプリをプレゼントされた時のことでした。その香りを嗅いだ彼女はすぐにこの香りは成功する香りだと判断し、アグラリアの創始者Stanford StevensonとMaurice Gibsonを呼びHenry Bendel's の中にある Scentimentsのお店の入り口に置いてみないかと誘いました。その後ニューヨークタイムズ紙はサンフランシスコ発アグラリアのウッディーな香りのブレンドがパークアベニューにあるリビングルームの半分を満たしてしまったとその香りを評しています。
現在ではアグラリアはサンフランシスコにあるGump's(ガンプス)、ニューヨークにあるBergdorf Goodman (バーグドルフ・グッドマン)、また世界中にあるSaks Fifth Avenue(サックス・フィフス・アベニュー)や Neiman Marcus(ニーマン・マーカス)等の有名デパート、百貨店で見つけることができます。

1970年に誕生したアグラリアのオリジナルフレグランスは46年経った今日も当時と変わらぬ人気を保っています。モーリスとスタンフォードは香りを重ね合わるような調香を行いました。

サンフランシスコの店舗を訪れたことがある人なら覚えているでしょう。
半開きになったオランダ風ドアから漂い出し、遠くノブヒルの頂上まで匂ってくるフレグランスに心惹かれたことを。

人々は引き寄せられるように入店し、お聞きになりました。「このフレグランスは何ですか?」と。
私たちはいつも「これがアグラリアです。」と答えました。
そして4種類のフレグランスが『素敵に混ざり合ってひとつになり』第5のフレグランス、アグラリアが生まれることを説明したものです。

2004年、私たちは2つ目のフレグランス・コレクションを作り、2番目に好きなアメリカの街にちなんでサンタバーバラと名付けました。この新しいフレグランス・コレクションはノブヒル・コレクションにふさわしい相棒になりました。どちらのコレクションも伝統的かつ近代的で『素敵に混ざり合ってひとつになり』ます。

現在では『アグラリア・フレグランス』は8種類の香りが重なり合う、さらに複雑なものになりました。
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